こうして治った、私の近眼!レーシックのススメ

よく使うレーシック関連サイト

息子の前に自分が試そうか

現在、息子は16歳。成人したら、レーシック手術を受けさせたいと思い、手術件数が多くて評判の良い近隣の眼科を下調べ中。

息子はひどい近視で、教室の一番前でも黒板の文字がよく見えない。特注の度の高いレンズが入ったメガネをかけてるけど、メガネを購入したときよりさらに視力が落ちているようで、それでもやっぱりよく見えないらしい。

メガネよりコンタクトの方がいいと聞くけど、息子の場合はコンタクトは難しそう。まず、ずぼらなので、きちんと管理して衛生的に使えそうにない。感染症にでもなったらえらいことだ。それに、息子には、生まれつき眼球震盪症があり、眼球が常に左右に揺れている。だから、コンタクトなんて入れてたら、ズレて痛かったり角膜を傷つけたりしそう。

視力が極端に悪くなったのも眼球震盪症の影響が大きいように思うので、ホントはコレを治療すればいいのかもしれないけど、大学病院などにさんざん通ったけど治療は難しいみたい。

    息子は、眼球が揺れること自体はさほど不自由を感じていないようなので、眼球震盪症が治らないならせめて視力を回復させてやりたい。

    というわけで興味を持ったのが、レーシック。角膜の形を変えて焦点を調節するので、レンズは必要ない。これならメガネのように不自由しないし、コンタクトのようにいろいろな心配もしなくていい。

    それに、短時間の手術で済んで入院も必要なく、術中も術後も痛みがないっていうのが嬉しいよね。

    実は私も、ずっとパソコン作業をしているせいか、ここ数年急激に視力が落ちている。もともと頭痛持ちの私は、メガネをかけていると、眉間のあたりが痛くなるので苦手。1年の半分は花粉症に悩まされてるから、コンタクトも付けられそうにない。

    息子の前に、まずは私が、レーシックの効果を体験してみようかなぁ。

    レーシックの参考サイト

      Copyright (C)2012こうして治った、私の近眼!レーシックのススメ.All rights reserved.