とっても簡単です。
でぃーふぇんす! ● ●(●は、手もしくはチアスティックを叩くとこです。足踏みでもOKです)
これを続けます。つまり、
「ディーフェンス」 ドン ドン 「ディーフェンス」 ドン ドン・・・・という感じで進んでいきます。
「ディーフェンス」の所は大きな声を出しましょう。
「ドンドン」を叩いているだけではいけません。
また「ディーフェンス」の「ディー」のところを、 腹に力を込めて、意識して低音を出す事により とってもNBAチックな迫力ある応援にする事が出来ます。
以前の日本リーグ時代には、新潟市内のホームゲームではDJがこの応援を録音した物を ディフェンス時にずっと流してくれていたのですが、スーパーリーグに昇格後は何故か これをしなくなりました。
今は、一番最初の「ディーフェンス」ドン ドン だけ音声を流してくれるので、 その後はそのタイミングに合わせて自分たちでコールを続けます。
また試合後半では、DJのコールリードすらされない時があります(何故なんでしょう?) この時は、チアリーダーがリードを取ります。
チアリーダーの声が聞き取れない時もありますが、
左手に持っているボンボンの動きを見ていると
「ディーフェンス」の「ディー」ではボンボンを下に構え、
「ディーフェンス」の「フェンス」でボンボンを上に上げます。
この動きに合わせてコールを被せていきます。
まあそれを見ていなくても、大体誰かがコールを合わせていくので、それに続くのもOKです。
音声サンプルはこちら(mp3ファイル:サイズ52kB)